【イベント】ウイスキートーク福岡2018に出展します!

ワールド・ジン・デイの先週末。
天王洲で初の開催となった「ジンフェスト東京2018」では、たくさんのお客様にお越しいただきました♪
ガイアフローブースにお立ち寄りのみなさま、ありがとうございます!

今週末6月17日(日)は、福岡でウイスキーイベントですよ〜
九州のみなさまのウイスキー愛が感じられる、とっても素敵なイベントです♪

今日は、ウイスキートーク福岡2018出展のお知らせです。


ウイスキートーク福岡2018に出展します!


日時:2018年6月17日(日)12:00〜18:00
場所:電気ビル共創館3F・4F
福岡県福岡市中央区渡辺通2丁目1−82
google:https://goo.gl/maps/UpyFH1wzgM82

入場料:前売券 3,500円/当日券 4,500円

公式サイト:https://www.whiskytalk.net

九州最大のウイスキーイベント「ウイスキートーク福岡」。
今回で第9回目となるこのイベント。年々参加者も増え、初心者からマニアまで、海外からもたくさんの方が参加しています。

今年も3階・4階の2フロアで開催されます。
まずは、3階でエントリー!

3階では、2つのオープンセミナーも含め、7つのスペシャルテイスティングセミナーを開催。
ここでしか聞けない、特別なセミナーをぜひ体験してみてくださいね。
ラベルを眺めながらウイスキーを楽しめるバーや、ジャパニーズ・ジンのバーもありますよ♪

そして4階は、ガイアフローも出展するメーカーブース!!!
過去最大級のブース数で、みなさまをお迎えいたします。

当日のラインナップを一足先にご紹介いたします!

<BLACKADDER>

ブラックアダーといえばロウカスク(RAW CASK)シリーズ!
これから発売予定のものも含めて、ご用意しました。

6月発売のアイテムから、ソーテルヌカスクでフィニッシュをかけた、イングリッシュウイスキー。イングランドの、セントジョージズ蒸溜所で造られています。過去にもブラックアダーでボトリングしており、モルトマニアックスアワードも受賞した経歴も!大阪のイベントでも、大好評だったアイテムです。
(6月14日発売のため、現在は品切れで表示しています。)

7月発売のアイテムも!!!
グレンオードは、シェリーパンチョンで熟成させたの13年もの。敷地内に自社の製麦施設を持ち、モルティングも行なっている数少ない蒸溜所です。モルティーでフルーティーな味わいが魅力です。
(7月発売のため、現在は品切れで表示しています。)

【ロウカスクとは】
冷却濾過をせず、最低限の濾過のみをした、ブラックアダーオリジナルの代表的シリーズのこと。
「樽の中で眠るウイスキーこそ、最高の味わいを持つ」というブラックアダー代表ロビン氏の想いが詰まったシリーズです。

もちろん、加水なしのカスクストレングスで、着色も一切しておりません。
ビンの中に沈む樽の中の木片は、最低限の濾過しかしていない証明です。

 

<ASTA MORRIS>

東海道五十三次シリーズはもちろんのこと、ジンのシリーズもお持ちします!
代表のバート氏がレシピから創り上げたジンを、モートラックの樽で9ヶ月熟成したノグ!(NOG!)。そして日本限定の、熟成前のソウルジンも。
また、前回即完売となったノグ!のカスクで熟成させたウイスキー「グローリアス・バスタード」もお試しいただけますよ♪前回は、ベンリアックをノグ!のカスクでフィニッシュしたものでしたが、今回はまた別のモルトとのこと。
ぜひ、ブースでお試しくださいね。

<AMRUT>

近年特に注目が集まるインドの蒸溜所。
その中でもアムルット蒸溜所は、インドのバンガロールに位置し、標高は約900m。1980年代初頭にモルトウイスキーの生産を始め、2004年からは、シングルモルトの「アムルット」をリリースしています。

使用する麦芽にもこだわりが。アンピーテッドタイプのインディアンウイスキーには、インド産の六条大麦を使用。華やかで独特のスパイシーな味わいが魅力です。

また、インド産の六条大麦で造ったアンピーテッドウイスキーと、スコットランド産のピーテッドモルトで造ったピーテッドウイスキーを3対1の割合でヴァッティングしたフュージョンも評価の高いアイテム。ウイスキー・バイブルにおいても、100点中97点という高得点を獲得しています。

この機会にぜひどうぞ。

<BOX>

スウェーデンのカリスマ、ボックス蒸溜所からは、2アイテム。
ボックスのフラッグシップアイテム「ダルヴィ」。スウェーデンの少数民族サーミ族の言葉で「冬」を意味する、ほんのりピーティな逸品です。

また、初のアンピーテッドアイテム「クエルクス ローバー」。樽の材質に焦点を当てた、クエルクスシリーズ第1弾。ヨーロピアンオークで熟成させた、個性光るアイテムも見逃せません!
樽熟成の面白さを体感してくださいね♪

<ガイアフロー静岡蒸溜所>

今回も、静岡蒸溜所で造られたニューメイクと、カスクサンプルをお持ちします!!!

プライベートカスクで樽詰めされているニューメイクと、熟成したカスクサンプルをお持ちいたします♪
静岡蒸溜所のウイスキーの熟成過程を年ごとに体感できる「プレミアムボトル・セレクション」も、2019年バージョンが6月5日から受付開始しています。
5年間かけて、静岡蒸溜所の熟成過程を1年ごとに体験できるシリーズ。

詳しくはコチラから。
プライベートカスク2018
プレミアムボトル・セレクション2019

みなさまのお越しを、お待ちしております♪

 

【イベント】6月・7月出展イベントのご案内

先日開催されたウイスキーフェスティバル in 大阪を皮切りに、6月・7月は、お酒のイベントが目白押し!

どれも素敵なイベントなので、ぜひぜひ足をお運びください♪

本日は、6月・7月出展イベントのご案内です。


6月・7月出展イベントのご案内


まずは、ガイアフローの出展スケジュールから。
それぞれのイベント名から、公式サイトに行けるので、チェックしてみて下さいね。

6月9日(土)・10日(日) ジンフェスト東京2018
6月10日(日) ヨコタ大学 in 静岡 ビールのヨコタ
6月17日(日) ウイスキートーク福岡
7月1日(日) ラム&シェリー瀬戸内 in アリスガーデン
7月8日(日) ジャパンラムコネクション東京2018
7月28日(土)・29日(日) 静岡クラフトビール&ウイスキーフェア2018

こうやってみると驚きですが、ほぼ毎週のように、楽しいイベントが開催されます。
ウイスキーを始め、ビールや、ジン、ラム、シェリー、など。
新しいお酒と出会うチャンスです♪

ガイアフローも、選りすぐりのアイテムを取り揃えて参戦しますので、お楽しみに。
会場でお待ちしています♪

【イベント】静岡クラフトビール&ウイスキーフェア先行イベント in 静岡ビールのヨコタ

7月最終週に控えた、静岡クラフトビール&ウイスキーフェア2018。
せっかくだし、先行イベントをしませんか?と嬉しいお誘いをいただきました!

静岡市呉服町にある「ビールのヨコタ」さん主催の「ヨコタ大学」での開催です。

6月10日(日)は、ビール片手にヨコタ大学はいかがですか?
本日は、静岡クラフトビール&ウイスキーフェア先行イベントのお知らせです。


静岡クラフトビール&ウイスキーフェア先行イベント in 静岡ビールのヨコタ


日時:2018年6月10日(日)

第1部 14:00〜15:15
「ここ10年の小規模ビール醸造史」
講師:熊谷陣屋氏

第2部 16:00〜17:00
「静岡クラフトビール&ウイスキーフェアの楽しみ方」
講師:中村大航・高浩一

場所: ビールのヨコタ「ヨコタ大学」
静岡市葵区呉服町2-5-22 ソシアルカドデビル2F

参加費:
第1部 2,000円(ビール1杯付き)
第2部 1,000円(ビール1杯+ウイスキー1杯付き)

定員:各部35名

イベントページ(フェイスブック):
ここ10年の小規模ビール醸造史、静岡クラフトビール&ウイスキーフェア先行イベント【ヨコタ大学】

【申し込み方法】
フェイスブックのイベントページから、もしくはお電話にてお申し込みいただけます。いずれの場合も参加する部を必ずお伝えください。

電話:054-255-3683(ビールのヨコタ)
フェイスブック:イベントページにある参加ボタンを押した上で、参加する旨の投稿をしてください。

ビールのヨコタは、静岡市のクラフトビアパブの草分け的なお店のひとつ。
ベアードビールを中心に、常時15種類以上の樽生クラフトビールと30種類以上のボトルビールを提供しています。
店主のヨコタさんは、ベアードビールが経営する中目黒タップルームの初代店長。一時は、ビールの製造への道も誘われたそうですが、美味しいビールを提供する方を選んでくださいました♪

そんなヨコタさんが、開催するオトナの大学が「ヨコタ大学」。ヨコタさんが学長となり、各分野の専門家を招いて、普段聴くことができない知られざる世界を教えてくださいます。

講義は不定期で開講。今回は、中目黒タップルーム開店10周年を記念して開催されます。

<第1部:ここ10年の小規模ビール醸造史>

ビアコーディネイターの熊谷陣屋氏による「ここ10年の小規模ビール醸造史」。
日本におけるここ10年の小規模ビール醸造の歴史を振り返ります。

講師を務める熊谷氏は、ビアコーディネイターとしてビールと料理のマリアージュの面白さを伝えるワークショップを60回以上開催。クラフトビールの懐の広さを伝えるべく、精力的に活動をしています。
クラフトビール好きのための季刊誌「ジャパン・ビア・タイムズ」の上級記者でもあり、国内外のビール審査会にも審査員として出席。昨年の、静岡クラフトビール&ウイスキーフェアでも、訳書の「日本のクラフトビールのすべて」(ブライトウェーブメディア)を携え、ご出展いただきました。
監修書として、「世界のビール図鑑」も上梓し、今回の静岡フェアにも参加していただくことになっています♪

1994年の時ビール解禁から、ほぼ四半世紀。ビールのヨコタ店主のヨコタさんによれば、この期間は「地ビール期」「暗黒期」「クラフトビール期」に分けられるそう。
今回開催のきっかけとなった、中目黒タップルームが開店した2008年は、ちょうど「クラフトビール期」の始まりに当たるといえます。
これを受けて、熊谷氏に、2008年からの小規模ビール醸造の出来事を振り返ってもらおうという趣向です。
今飲めているビールが、どのような歴史をたどってきたのか。これを知れば、クラフトビールを味わう楽しみが増えますよ♪

<第2部:静岡クラフトビール&ウイスキーフェアの楽しみ方>

静岡の夏の風物詩になりつつある、「静岡クラフトビール&ウイスキーフェア」。
今年は、7月28日・29日の2日間開催となり、先日出展者も発表されました!
「静岡クラフトビール&ウイスキーフェア詳細発表!」

2日間開催ということもあり、規模もさらにパワーアップ!
そんな静岡フェアの楽しみ方を、先行でお伝えします。

参加する県内外の蒸留所・醸造所の紹介はもちろんのこと。ビールとウイスキーの関係や、製造方法、意外と異なる分類の違いなど、ビールとウイスキー両方の魅力を知ることができる内容です。

同じ麦を原料としているのだから、「ビールだけ」「ウイスキーだけ」はもったいない!
それぞれの楽しみ方を存分に味わってくださいね♪

お申し込みは、こちらから。
みなさまのご参加、お待ちしています。
ここ10年の小規模ビール醸造史、静岡クラフトビール&ウイスキーフェア先行イベント【ヨコタ大学】

【イベント】ジンフェスト東京2018に出展します!

6月の第2週土曜日ってなんの日か知っていますか?
それは、ワールド・ジン・デイ(World Gin Day)!!!
世界中でジンを楽しむお祝いの日です。

これを祝うべく、日本で初めてジンのフェスティバル「ジンフェスト東京2018」が開催されます。
今日は、ジンフェスト東京2018出展のお知らせです♪


ジンフェスト東京2018に出展します!


日時:2018年6月9日(土)13:00〜20:00
   2018年6月10日(日)13:00〜18:00
場所:天王洲 Canal Side “T-LOTUS M”
東京都品川区東品川2-1-1
google:https://goo.gl/maps/imeg6WqY8GE2
入場料:無料

公式サイト:https://www.ginfest.tokyo

2009年にはじまったワールド・ジン・デイ。
ジンのムーブメントは着実に広がり、今や世界中を席巻する勢いです。
10回目となる2018年。
日本で初となるジンのお祭りが開催されます♪

会場となるのは、天王洲にある船上スペースT-LOTUS。
ここは、新国立競技場の設計者としても知られる、隈研吾氏監修によるもの。
爽やかな風が吹き抜ける、運河沿いの会場です。

当日は、国内外のジンが一堂に会し、試飲はもちろんのこと、その場でお気に入りのボトルを購入することもできます。
また、ジンにフォーカスするバーや人気バーテンダーによるジントニックなどのカクテルも!!!

この記念すべきイベントに、ガイアフローも出展いたします!
当日のラインナップは、コチラ。

< BLACKADDER>

オランチア ハンドクラフテッド ジン
AURANTIA HANDCRAFTED GIN 44%

ブラックアダーからお届けする、初のオリジナルジン「オランチア」。
リリース後、即完売となってしまったアイテムが再入荷いたしました!

ラテン語で柑橘類を意味する”Aurantium”から名付けられており、その名の通り、レモンやオレンジをたっぷりと使用したジンです。ラベルには、目にも鮮やかな黄色をバックに、使用された柑橘類が、美しい線描で描かれています。

柑橘を使用したことで、さっぱりとした爽やかな味わいが魅力のジンに仕上がりました♪
ジントニックにしてもよし、そのままロックでもお愉しみいただけます。
素材そのままを生かした、ナチュラルな味わいの新しいジンを、ぜひご堪能ください。

<ASTA MORRIS>

ノグ! ノー オーディナリー ジン Batch No.GF001
NOG! – No Ordinary Gin – Batch No.GF001

東海道五十三次シリーズで人気のアスタモリスがお届けする、ウイスキー樽熟成のプレミアムジン。
代表のバート氏が、試行錯誤を重ね創り上げたジンを、モートラック1995の空き樽で9ヶ月熟成をさせました。

柑橘のフレッシュな味わいのジンをモートラックの樽で熟成させたことで、まろやかな味わいも楽しめる逸品です。

ザ ソウル ジン バッチ 2 46%
The Soul Gin Batch 2 46%

ザ ソウル ジン バッチ 3 46%
The Soul Gin Batch 3 46%

ザ ソウル ジン バッチ 4 46%
The Soul Gin Batch 4 46%

もともと樽熟成をする「NOG!ジン」の日本限定バージョンとして生まれたのが、ソウルジン。樽熟成をさせたNOG!ジンに対し、熟成をさせず、柑橘の味わいをダイレクトに味わえます。

8種のボタニカルを使用したこのシリーズは、バッチごとにその配合が異なります。
わずかな配合の差で全く異なる表情を引き出す、バート氏の手腕が光るジンです。

日本をイメージしたラベルは、シンプルかつモダン。大きな「魂」の漢字が燦然と輝いています。
NOG!ジンの原点という意味での魂、また魂=スピリッツであることもなぞらえた、ユニークかつ大胆なデザインです。

【ボタニカル】
ボタニカル:モルト、ジュニパー、コリアンダー、タンジェリン、ラベンダー、ココア、フェネル、ホップ

<Zuidam>

オランダのズイダム蒸溜所のジンもご用意いたしました!
「ミルストーン」の名で知られるズイダムのウイスキーですが、もともとはジンの蒸溜所。

ズイダム蒸溜所では、風車を動力源とした石うすを使って、原料の穀物を粉砕しています。さすがオランダ!
こうすることで、ゆっくりと余計な力を加えず粉砕ができ、風味豊かな味わいになります。
また、使用する原料自体も、ボタニカルを含めすべてオーガニックのものを使用。
細部にまでこだわって造られています。

そんなズイダム蒸溜所から、こだわりのジンをセレクトしました。ドライジンから、熟成したオランダ伝統のジュネヴァまで。
この機会にぜひ、お試しくださいね♪

ズイダム ドライジン 44.5%
Zuidam Dry Gin 44.5%

9種のボタニカルを使用し造られた、ドライジン。
フレッシュで、複雑な味わいを出すために、それぞれのボタニカルを14回に分けて蒸溜をするという、珍しい方法で作られています。

【ボタニカル】
イタリア産:ジュニパーベリー、イリスの根
モロッコ産:コリアンダー
スペイン産:アンジェリカ、オレンジ、レモン
インド産:リコリスの根
マダガスカル産:カルダモン、バニラビーンズ

ズイダム オードジュネヴァ 1年 38%
Zuidam Zeer Oude Genever 1yo 38%

オード=オールド(Old)のことですが、古いという意味ではありません。
オードジュネヴァとは、伝統的製法で造られたジュネヴァ、という意味。

ボタニカルは、オランダ産のジュニパーとリコリス、アニスシードなど、7種。
出来上がったジンを、小さな樽で1年間熟成させました。
甘いジュニパーの香りとリッチなバニラ、オークの香りの中に、穀物の甘い香りが漂います。

ズイダム オードジュネヴァ 3年 Vat no.1089
Zuidam Zeer Oude Genever 3 Jaar Vatgelagerd Single Barrel 38% Vat no.1089

こちらは、さらに熟成させた3年もの。
色味からしても、さらに濃くなり、より深い味わいをお愉しみいただけます。

1年熟成のものと飲み比べてみると、さらに面白さが感じられますよ♪

6月9日(土)10日(日)は、天王洲でみなさまのお越しをお待ちしております♪

【イベント】ウイスキーフェスティバル2018 in 大阪に出展します!

もうすぐ6月!
関西のウイスキーイベント「ウイスキーフェスティバル2018 in 大阪」が、いよいよ来週に迫ってまいりました!

今日は、6月3日(日)に開催されるウイスキーフェスティバル2018 in 大阪のお知らせです♪


ウイスキーフェスティバル2018 in 大阪に出展します!


日時:2018年6月3日(日)11:00〜17:30
場所:大阪OMM 2F展示ホール
大阪市中央区大手前1-7-31
入場料:前売券 4,000円/当日券 4,500円
ウイスキー文化研究所会員特別前売価格 3,500円

チケットの購入は、こちらから。
http://whiskyfestival.jp/ticket/#osaka2018

今年も開催されるこのイベント。
ウイスキーの夏は、関西から始まります!

今年もブラックアダー社からロビン・トゥチェック氏が、そしてアスタモリス社からはバート・ブラネル氏が来場いたします。

当日は、ブラックアダー社より驚きのニュース!もありますよ〜
ぜひぜひ、ガイアフローブースにお立ち寄りください!

気になる出展ボトルは、最近リリースになったばかりの商品をズラリと取り揃えました!
中には、まだブログでもお伝えしていない未発売商品も。
注目のアイテムをご紹介いたします。

<BLACKADDER>

左は、7月発売予定のオールドマン・オブ・ホイ(Old Man of Hoy)。
???と思った方も多いのでは?
「オールドマン・オブ・ホイ」は、スコットランドのオークニー諸島の島にある奇岩のこと。ブラックアダー社では蒸溜所名を公開していませんが、オークニーといえば〇〇ですよね!

右は、ブラックアダー社初となるブレンデッドモルト、キメラ。
さまざまなシングルモルトの持つ味わいを、巧みにブレンドしたロビン氏の自信作!
BLACKADDER BLENDED MALT SCOTCH WHISKY CHIMERA Cask ref:CH1-2017 46%

同じ蒸溜所のモルトを使用した、人気のブラックスネークとレッドスネークも、カスク別にお愉しみいただけますよ♪

<ASTA MORRIS>

アスタモリスといえば!東海道五十三次シリーズ。
発売したばかりの最新作、14年熟成のマクダフもお試しいただけます♪

即完売となった、ジン樽熟成のグローリアス・バスタードも新作が登場!
逆バージョンの、ウイスキー樽で熟成させたジン「ノグ!(NOG!)」もありますよ〜

<AMRUT>

インドのバンガロールにあるアムルット蒸溜所。
定番のインディアンウイスキーをはじめ、限定リリースのダブルカスクもご用意しております。

インドならではのスパイシーな味わいを、ぜひ。

<BOX>

スウェーデンのカリスマ、ボックス蒸溜所からは、3アイテム。
ボックスのフラッグシップアイテム「ダルヴィ」は、バッチ違いでお楽しみいただけます。また、初のアンピーテッドアイテム「クエルクス ローバー」も見逃せません!
樽熟成の面白さを体感してくださいね♪

<ガイアフロー静岡蒸溜所>

もちろん、静岡蒸溜所で造られたものも!

プライベートカスクで樽詰めされているニューメイクと、熟成したカスクサンプルをお持ちいたします♪
静岡蒸溜所のウイスキーの熟成過程を年ごとに体感できる「プレミアムボトル・セレクション」も、2019年バージョンがこの6月から受付が開始される予定です。
興味のある方は、この機会にぜひお試しくださいね♪

2018年バージョンについては、こちらから。
*こちらについては、現在は受付を終了しております。
プレミアムボトル・セレクション2018

みなさまのお越しを、お待ちしております。