サライ12月号に掲載されました!

サライ2017年12月号に、静岡蒸溜所が掲載されました!

サライというと、さまざまなジャンルより学びを得て、上質な生活を送っているような、品格ある方々が読まれる雑誌のイメージ…

そんな素敵なサライ読者さんに、静岡蒸溜所の記事をお届けすることができました!

12月号の大特集として「ウイスキー基本のき」ということで、「ジャパニーズ・ウイスキーを旅する」と題し、特集していただきました。

別冊付録の「大人の逸品」も興味深い商品がいっぱいで、物欲が><

ぜひ、書店にてお買い求めください!

サライ表紙web版

ウイスキー文化研究所・検定合格者のみなさまにお越しいただきました!

ウイスキー文化研究所さんが実施されている、「ウイスキー検定」。
奥深〜いウイスキーの世界を、より楽しむために作られた試験です。試験とは言っても、レベルに応じてチャレンジができます。
ウイスキー初心者〜マニアの方まで、たくさんの方がチャレンジしているのが、このウイスキー検定なのです。

11月12日(日)、このウイスキー検定の合格者の方30名限定で、ガイアフロー静岡蒸溜所にお越しくださいました!!!

本日は、そのレポートを掲載いたします♪


ウイスキー文化研究所・検定合格者のみなさまにお越しいただきました!


18582567_1979688448926387_3526222252086466212_n

当日は、綺麗な秋晴れ。
少し肌寒いものの、澄んだ空気の中、ウイスキー文化研究所代表の土屋守氏と、ウイスキー検定合格者のみなさまをお迎えすることができました!
みなさん、カメラやスマホを片手に興味津々の様子。

ガイアフロー静岡蒸溜所では、通常15名まででご案内をしているので、2つのグループに分かれて、順番に見学していただきました。

下の写真は、軽井沢蒸留所から移設した、ポーティアス製ミルの説明しているところ。ここで毎日、1仕込みで使う1トンの麦芽を粉砕しています。
みなさん、メモを取ったり、写真を撮ったり。真剣な表情です。

20171112-1

続いて、糖化作業をするマッシュタンへ。15人もいると満員状態ですね〜

20171112-2

糖化の後は、発酵です。ちょうどこの日は、静岡市産材の杉で造られた発酵槽でも、発酵の過程をご覧いただくことができました。

20171112-3

そしていよいよ蒸留ルームへ。
静岡蒸溜所の特徴とも言える軽井沢の蒸留機や、フォーサイス製の直火のハイブリッド蒸留釜などが、どーんとそびえています。釜の内部がどうなっているのかも、じっくり見学いただけましたよ♪

20171112-4

下の写真の右上、ガラス窓のところが、テイスティングルームです。テイスティングルームにも人影が♪
1つのグループの方が見学している間、別グループの方にはテイスティングルームでお待ちいただいていました。

20171112-5

テイスティングルームの中から見ると、こんな感じです。

20171112-6

カウンターには、静岡蒸溜所が掲載された雑誌などが並んでいます。
もちろん、「ウイスキーガロア」も!!!

見学が終わると、次はお待ちかねの試飲タイムです☆
試飲会場は、発酵槽の空きスペース。セッティングした時はこんな感じ。

IMG_8578

ご用意したテイスティングサンプルは、3種類。
・ニューポット(軽井沢蒸留機使用)
・ニューポット(フォーサイス直火ハイブリッド使用)
・カスクサンプル(バーボン樽4ヶ月熟成)

IMG_8628

先日のボックス蒸溜所のイベントで教えてもらった、「スウェディッシュスタイル」のテイスティングからスタートです。解説なしにまず自分の舌で、という方法で、先入観なしにニューポットを味わっていただきました。

20171112-7

みなさん、「どっちが軽井沢?」「直火だとこんな風味が出るのかな?」と周りの方とお話ししながら、味わっていたようでした。

そして、解説の後は質問タイムへ。
蒸溜所内の温度管理をどうしているのか、今まで大変だったことはなにか、など。みなさんから、たくさんの質問をいただきました。

20171112-8

そして、テイスティングの後はみんなで貯蔵庫へ。
樽のたっぷり詰まった貯蔵庫をご覧いただいて、最後に記念写真となりました。

20171112-9 2

お越しいただきました、ウイスキー検定合格者のみなさま、本当にありがとうございました♪
一般公開を楽しみにお待ちいただいているみなさま、年明けには、今後の予定もお知らせできると思いますので、今しばらくお待ちください!

アスタモリス・ウイスキーナイト開催!!11月23日(木)中野・24日(金)川口

アスタモリスのバート氏の来日に合わせ、11月23日(木)・24日(金)に、それぞれアスタモリスのイベントを開催いたします!

今回ご協力いただいたのは、中野のバー「サウスパーク」さん、数々の魅力的なボトルを扱っていらっしゃる「信濃屋」さんです。
どちらも、バート氏たっての希望で実現したイベント♪
アスタモリスとのコラボレーションボトルも、今後発売予定となっていますよ。

本日は、アスタモリス・ウイスキーナイトのお知らせです。


アスタモリス・ウイスキーナイト開催!!!
11月23日(木)中野・24日(金)川口


Printベルギーのボトラー「アスタモリス」。
そのアスタモリスがリリースしているのが、浮世絵ラベルが美しい「東海道五十三次シリーズ」です。
ラベルの美しさもさることながら、ゆっくりと開いていく味わいの豊かさには、バート氏のこだわりが色濃く反映されています。

そのほかにも、ウイスキーの空き樽で熟成させたジン「ノグ!」、日本限定発売の熟成前のプレミアムジン「ソウルジン」など。
ぜひぜひお試しいただきたいラインナップです♪

そんなアスタモリスのアイテムが、一挙にお試しいただけるのが今回のイベント。そして何と言っても、バート氏と直接話せるチャンスです!
いつもニコニコ、人を笑わせるのが好きで、いたずら好き。ウイスキー好きな人と、ウイスキーの話をするのも大好き。そんなバート氏と、お話してみませんか?
ガイアフローの代表の中村が通訳もしますので、お気軽にどうぞ。

イベントの会場は、以下の通り。
11月23日(木):「サウスパーク」さん
11月24日(金):「信濃屋」さんプレゼンツ in 「ミルウォーキーズクラブ」さん

会場ごとにご覧くださいね。

<11月23日(木)中野 サウスパーク>

中野のビルの地下にある「サウスパーク」さん。バート氏のお気に入りのバーのひとつです。

右から左まで、壁を埋め尽くすほどずらりと並んだボトル。カウンターに座ると、ウイスキーマニアのバート氏でなくても、目移りしてしまいます。いつもにこやかなオーナーの二方夫妻が、その時にぴったりな、とびきりの1杯を勧めてくださいますよ♪

サウスパークさんでは、日本でアスタモリスのリリースを開始した初期の頃から、ボトルを多く取り扱ってくださっていました。バート氏も「ぜひここでイベントがしたい!」とお願いしており、今回わがままを聞いていただきました!!!

74320_131050393724417_1134351687_n

日時:2017年11月23日(木・祝)18:00〜20:00
場所:malt bar South Park モルトバーサウスパーク
 〒164-0001 東京都中野区中野2丁目1, 東京都中野区 中野2-1-2 B1F
goole:https://goo.gl/vdvbdC
facebook:Malt bar South Park
システム:キャッシュオン
定員:16名

当日は、20種類以上のアスタモリスのボトルが勢ぞろい!
東海道五十三次シリーズのみならず、プレミアムジンの数々も、キャンペーン価格でお愉しみいただけます。

お申し込みは、サウスパークさんのフェイスブック「イベントページ」にて。
こちらからお申し込みいただけますよ☆
サウスパークさんフェイスブックページ:アスタモリス・ウイスキーナイト

みんなに言ってしまいたい!あの「レアボトル」もあるよ!!!
詳しいラインナップは、当日のお楽しみ。
会場で、お待ちしています♪

<11月24日(金)川口 ミルウォーキーズクラブ>

信濃屋さんといえば、たくさんの魅力的なウイスキーを扱っていることで有名ですよね。その評判は海外でも轟いていて、海外の大きなウイスキーイベントに出展なさったりもしたりもしています。
バート氏も、信濃屋さんの大ファン!!!来日するたびに、信濃屋さんの新作オリジナルボトルをたくさん買い込むほど。

そんなバート氏は、以前から「信濃屋さんとコラボレーションしたい!」と言っていました。そうして実現したのがこのイベントです♪

9e1b6a24700d028ef336f4b9ef9c1c15-2Chizu

 

日時:2017年11月24日19:00〜21:00
場所:MILWAUKEE’S CLUB ミルウォーキーズクラブ
〒332-0017 埼玉県川口市栄町3丁目13−4 しらゆりビル3F
goole:https://goo.gl/vdvbdC
公式サイト:http://milwaukeesclub.c.ooco.jp
システム:キャッシュオン
定員:なし

会場となるのは、ビールとバーボンで有名な、川口のバー「ミルウォーキーズクラブ」さん。
信濃屋さんと親交も深く、ジョイントでボトルをリリースしたりもしています。

オーナーバーテンダーの白井慎一氏は、アメリカンウイスキーの第一人者。ケンタッキー州・テネシー州の全ての大手蒸溜所を訪問し、バーボンについての書籍の出版にご尽力されています。

そんな白井氏、実は以前から、アスタモリスのウイスキーに興味があったそうなんです!
そんな幸運にも恵まれ、無事に開催が決定いたしました。
キャッシュオンですので、ご予約の必要はございません。お好きなタイミングでいらしていただいて、いろいろなアスタモリスのボトルをぜひご堪能ください。

ご来場、お待ちしてます♪

 

 

味とりどり☆多彩なラインナップが、11月15日(水)新商品発売!

こんにちは、担当Mです。

静岡蒸溜所で過ごす、二年目の冬がもう間もなく、やってこようとしています。

どんなあったかグッズを買おうか、ガイアフローガールズの冬支度は念入りです。

そんな冬は、やっぱりウイスキーの美味しい季節♪

本日は、バラエティに富んだラインナップの新商品をご紹介いたします!


味とりどり☆多彩なラインナップが、11月15日(水)新商品発売!


☆ブラックアダーBLACKADDER新商品☆

BA_DOTI_#DI2017-2_1
ア・ドロップ・オブ・ジ・アイリッシュ シェリー カスク フィニッシュ
A DROP OF THE IRISH SHERRY CASK FINISH Cask ref:DI2017-2 59.2%

ステートメントシリーズでも好評を博したアイリッシュのシェリーカスクフィニッシュが登場です♪

このフィニッシュをかけたシェリー樽は、なんと!
クライネリッシュが入っていたものなんです。

スコッチ・ウイスキー・アソシエーションの規定により、ラベルに「クライネリッシュ」の記載ができないため、このような表記となっております。

【テイスティングノート】
香り:ダークチョコレートのような酸味を感じる香り。
バニラ。クリーミーさを感じる香り。

味わい:焦げたような、苦味のあるチョコレート。
舌を刺激するような辛みを感じる。加水すると、幾分辛みが和らぎ、麦の甘さ、シロップのようなさらりとした甘さが強まる。
ナッツのようなクリーミーさ、舌がざらつくようなオイリーさ。

余韻:チョコレートをゆっくりと舐めた時のような、苦味が口に残る余韻。オイリーで、ドライ。

BA_Amrut_#BA27-2017_1
ロウカスク アムルット ピーテッド カスク フィニッシュ
RAW CASK AMRUT PEATED CASK FINISH Cask ref:BA 27-2017 61.2%

リリースのたびに多くのお問い合わせをいただく、ブラックアダーのアムルット。
ロウカスクならではの、パンチのある味わいが人気です♪

今回のブラックアダーのアムルットは、ピーテッドカスクでフィニッシュをかけたもの。
味わいにはしっかりとスモーキーさが出ているので、ピーテッドがお好みの方にも満足していただける仕上がりとなっております!!
人気集中の商品となりますので、ご注文はお早めに☆

【テイスティングノート】
香り:たっぷりとした、カラメルのような濃い甘い香り。
クリーミーで、ウッディー、酸味のある香り。

味わい:しっかりとした渋みとウッディーさ。
口に含んだ瞬間に、柔らかいスモーキーさが膨らむ。
度数は高いが、アルコール感はあまり感じない。
ミントのような爽やかでスッキリとした味わいも。

余韻:白い灰のような粉っぽいスモーキーな味わいが残る。
BA_Glentauchers_#7297_1
ロウカスク グレントファース 1996 20年
RAW CASK GLENTAUCHERS 1996 Cask ref:7297 20yo 48.4%

スペイサイドの珠玉の1本、グレントファース!
ロウカスクシリーズでは、久々の登場です。
今回は、1996年蒸溜の20年もの。
軽やかでありながら、華やかさも兼ね備えた『絶品』アイテムです。

【テイスティングノート】
香り:蜜のつまったリンゴのようなジューシーさ、
フルーティ、軽やかなウッディさ。青い草のような香り。
加水すると、少しツンとした酸味のある香り。

味わい:滑らかな口当たり。バニラ、メロンのような汁気のある柔らかで青い味わい。
少し辛いようなヒリヒリとした刺激を感じる。
加水によりリンゴのようなフルーティさが強くなるが、辛みも強まる。

余韻:あまり長くなく、ドライな余韻。

BA_RC_RedSnake_#Redneck28_1
レッドスネーク ロウカスク レッドネック 28スパイシー
RED SNAKE RAW CASK Cask ref:Redneck28 SPICY 59.9%

ブラックスネークシリーズと対をなす、レッドスネークシリーズ。
蒸溜所名は非公開ですが、実は有名な「あの」蒸溜所のモルトです。

こちらのレッドスネークシリーズは、シングルモルト・シングルカスクということもあり、それぞれの味わいの違いを楽しみたいお客様がシリーズを通してお買い求めになることが増えています。

【テイスティングノート】
香り:はじめはレモンのような爽やかな香り。
徐々に香木のような濃いウッディーな香りに。
赤い酸味のあるフルーツ。

味わい:はっきりとしたウッディーさ。
濃く煮出して砂糖をたっぷり入れた紅茶の味わい。
胡椒のようなピリピリとした刺激が心地よい。
加水すると、花の蜜のような軽い甘さ。

余韻:ややオイリーで、花の蜜のような甘い味わいが続く。

 

BA_TrinidadCaroni_#20017-055_1
ロウカスク トリニダード カロニ ラム
RAW CASK RUM TRINIDAD CARONI RUM 1997 Cask ref:2017-055 61%

お待たせしました!

ブラックアダーの中でも、幅広い層から支持を集めるカロニラム。
人気につき、長らく完売となっておりましたが、今年新たにボトリングされたアイテムが入荷しました♪

このカロニラムは、トリニダード・トバゴ共和国にあるカロニ蒸溜所でつくられていたもの。
残念ながら、現在は閉鎖されている蒸溜所ですが、多くのボトラーから様々な味わいのカロニラムがリリースされており、それぞれのボトラーらしさを感じられるラムです。

中でも、ブラックアダーのカロニラムは、なめらかな舌触りに、たっぷりとしたバニラが味わえる逸品。
焦がしたキャラメルのような甘みがありながら、ドライで爽やかな甘みが印象的です。
BA_Aurantia
オランチア ハンドクラフテッド ジン
AURANTIA HANDCRAFTED GIN 44%

ブラックアダーからお届けする、初のオリジナルジン「オランチア」!!!

ラテン語で柑橘類を意味する”Aurantium”から名付けられており、その名の通り、レモンやオレンジをたっぷりと使用したジンです。

ラベルには、目にも鮮やかな黄色をバックに、使用された柑橘類が、美しい線描で描かれています。

柑橘を使用したことで、さっぱりとした爽やかな味わいが魅力のジンに仕上がりました♪
ジントニックにしてもよし、そのままロックでもお愉しみいただけます。

こちらのジンも、ブラックアダーらしく冷却濾過はしておりません。
素材そのままを生かした、ナチュラルな味わいの新しいジンを、ぜひご堪能ください。


☆ボックスBOX新商品☆


BX_AMC2_3

ボックス アドバンストマスタークラス  コースNo.2
BOX ADVANCED MASTER CLASS 2015-COURSE No.2 THE MIDDLE CUT 67.5% (5x200ml)

ボックスからの挑戦状!
マニア垂涎の特別セットが登場です♪

ウイスキーで重要な工程のひとつ「蒸留」。
蒸留で取り出されるアルコールは、以下の3つに区分されます。
・最初の部分=フォアショッツ
・中間部分=ミドルカット
・最後の部分=フェインツ

このミドルカットで取り出された液体を「ニューポット」と言い、熟成させることでウイスキーとなります。

ボックスのアドバンスドマスタークラスは、このミドルカットをさらにA〜Eの5つに細分化してボトリングしたもの。
さらに、ボトルには1〜5のナンバーが振られておりますが、A〜Eがどのボトルに入っているのかは、非公開となっています。

刻一刻と変わりゆく味わいの違いを体感していただくという趣向の特別セットです。

【テイスティングノート】
PART A:
軽く、洋梨や、青リンゴ、フルーティな味わい。
ラズベリーやブラックカラント、青い草のような味わいも。
胡椒のようなピリピリとした刺激と、
ほのかなスモーキーさが残る。

PART B:
最も洋ナシの味わいが強い。カリカリのパン、やや風船ガムのようなケミカルな味わいも感じる。
フルーティさとスモーキーさのバランスが良い。
余韻はフルーティで長く、灰のようなスモーキーさが残る。

PART C:
香りがやや軽くスパイシーに。
病院の待合室のような、ヨウ素系の香り。
ブラックカラントの味わいを初めに感じ、
スモーキーさがより強まっている。

PART D:
薬品臭さがより強まる。プラスチックやネイルポリッシュ。
燻した苔のような味わい。
胡椒のようなピリピリとしたスモーキーさがあるが、
香りは甘く、レザーのような味わいも。

PART E:
ドライでレザーやタバコを感じる。
豆のスープや、苔のような味わい。クレゾールのような薬品臭さ、焚き火のようなスモーキーさがあり、ドライな余韻。

 

11月15日(水)午前10時より発売となります。

ご注文、お待ちしております♪

Pen11/15号に静岡蒸溜所が掲載されました!

Pen No.440 11/15号に、静岡蒸溜所が掲載されました!

Penといえば、おしゃれな大人のバイブル。

憧れのブランドの広告は眩しく、世界中のことが記事になっている情報量の多さ、洗練された配置の見開きページを眺めているだけでうっとりします。

そんな有名紙に静岡蒸溜所が!

今号の特集が「次に飲むべき銘柄はどれだ!?ウイスキー最新案内」ということで、ジャパニーズウイスキーの蒸溜所がいくつも掲載されています。

ぜひ、書店にてお買い求めいただけますと、嬉しいです♡

オランダのズイダムと、スウェーデンのボックスについても、蒸溜所とウイスキーの記事を書いていただきました。
もっともっと、ニューワールド・ウイスキーが知られるようになるといいな。