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【イベント】出展ブース紹介③ウイスキー編

開催間近の静岡クラフトビール&ウイスキーフェア2017!!!

いよいよウイスキーブースのご紹介です♪

静岡に集結する蒸溜所を一足先にご案内いたします。


【イベント】出展ブース紹介③ウイスキー編


ウイスキー

今回ご出展いただくウイスキーブースは、全部で6つ。

安積蒸溜所(福島県郡山市)
江井ヶ嶋酒造(兵庫県明石市)
ベンチャーウイスキー(埼玉県秩父市)
福島県南酒販(福島県郡山市)
マルス信州蒸溜所・津貫蒸溜所
(長野県上伊那郡・鹿児島県南さつま市)
ガイアフロー静岡蒸溜所(静岡県静岡市)
*敬称略

順番にご紹介していきます。

【安積蒸溜所】(福島県郡山市)

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今回初出展となる、福島県郡山市の笹の川酒造さんの「 安積蒸溜所」さん。

笹の川酒造さんは、創業1765年という老舗の酒蔵。日本酒だけにとどまらず、さまざまなお酒を世に送りだしています。

ウイスキーの製造は、戦後間もなくからスタート。80年代に大ブームを巻き起こした「チェリーウイスキー」は、当時の社名が「山桜酒造」であったことから名付られました。現在でも根強い人気を誇っています。また、「山桜」のブランド名でリリースされるブレンデッドウイスキーも人気の高い逸品です。

その笹の川酒造さんの新たな取り組みが、創業250年の節目にはじめた「安積蒸溜所」。貯蔵庫の一角を改装し、日本の三宅製作所製のポットスチルを新たに設置。本格的にモルトウイスキーの製造を開始しました。

昨年募集をした、ひと樽をシェアする樽オーナー制は、希望者が殺到し、すぐに枠が埋まってしまったほど。今年初めには、ニューポットをリリースするなど、注目を集める蒸溜所です。

【江井ヶ嶋酒造】(兵庫県明石市)

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神戸から西へ30キロ、風光明媚な瀬戸内海に面した兵庫県明石市にある、「江井ヶ嶋酒造」さん。蒸溜所の目の前には、青い海が広がる、日本で最も海に近い蒸溜所です。

江井ヶ嶋酒造さんの歴史は古く、江戸時代から酒造りをはじめ、日本酒の神鷹でも有名。日本酒では当たり前の一升瓶の容器も、江井ヶ嶋さんが初めて造ったとのこと。
焼酎やワイン、みりんに至るまで、多種多様なお酒をリリースしています。

1919年にウイスキーの製造免許を取得。1984年には、蒸留棟が建設され、現在も使われている設備が整えられました。

ウイスキーの製造は、日本酒の酒造りが終わった6月・7月のみ。瀬戸内の焼けるような暑さの中で蒸留されるウイスキーは、まさに職人さんの汗の結晶です。

「ホワイトオーク」の名で、ウイスキーをリリースしており、かつてはブレンデッドウイスキーを多く手がけていました。2007年からは、シングルモルトあかしのリリースがスタート。ラベルに「地ウイスキー」の名を冠しており、明石に根ざしたウイスキーづくりの思いを感じられます。

ガイアフローや、ボトラーのブラックアダーからリリースされたコラボレーションボトルも、即日で完売するほど。人気の高さが伺えますね。海岸に面した貯蔵庫で熟成されたこだわりウイスキーをぜひお楽しみに♪

【福島県南酒販】(福島県郡山市)

福島県南酒販

福島県郡山市にある、酒類卸売メーカーの「福島県南酒販」さん。今回ご出展いただく、同じ郡山市にある笹の川酒造 安積蒸溜所さんとのご縁で、遠く静岡の地へお越しいただけることとなりました♪

福島県南酒販さんと笹の川酒造さんの繋がりは、1949年まで遡ります。
戦後間もなくウイスキーの製造を発案し、製造免許を取得した笹の川酒造さんの8代目当主、山口哲蔵氏。製造開始から3年後の1949年、山口氏は、福島県南酒販さんの初代社長を務めることとなりました。
そこから70年近く、多角的にビジネスを展開され、福島の酒文化を支え続けています。

昨年、新たなるチャレンジとしてリリースされたのが、「963」というウイスキー。「963」とは、郡山市の郵便番号の頭3文字。明治維新以降の郡山のフロンティアスピリット、自由な郡山の風土を表現しているそうです。

笹の川酒造 安積蒸溜所のウイスキーを使用したブレンデッドウイスキーで、シリーズとして様々なアイテムがリリースされています。

当日は、この963シリーズが勢ぞろいします!
すべてノンチルフィルターで、着色は一切なしの963シリーズ。個性豊かな原酒のみでつくられています。
郡山発の「驚き」と「喜び」を感じてください。

フラッグシップとなる、「963 AGED 21 YEARS FINE BLENDED WHISKY」は、ぜひお楽しみいただきたい1本。加水なし、58度の味わいをこの機会にどうぞ!また、963シリーズでのニューポットは、貴重なものですので、お早めに♪

【ベンチャーウイスキー 秩父蒸溜所】(埼玉県秩父市)

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みなさんご存知、埼玉県秩父市にある「秩父蒸溜所」さん。肥土伊知郎氏が2008年に稼働を開始した、クラフトウイスキー業界を牽引する蒸溜所です。「イチローズモルト」として世に送り出されるウイスキーは、日本のみならず世界の注目の的!

稼働を開始した2008年は、ウイスキーはまだブームと言えるほどではなく、もちろんクラフトウイスキーなんて言葉もありませんでした。そんな中、肥土氏が立ち上げたのが秩父蒸溜所。原料の調達から、熟成に至るまで、こだわりがたっぷり詰まっています。

そして欠かせないのが、秩父の風土!夏は高温多湿、冬は極寒という厳しい秩父の風土が、ウイスキーを育みます。そして温度変化が大きいということは、その分熟成が早く進むということ。今回のブースではどんなウイスキーがいただけるのか、今から楽しみです♪

また当日は、12:15~ブランドアンバサダーの吉川由美氏によるセミナーも開催されます。

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講師:吉川由美氏
タイトル:静岡の中心でウイスキーを叫ぶ!

秩父のベンチャーウイスキーで、ブランドアンバサダーとしてご活躍されている吉川氏。バーテンダーの経験もあり、またウイスキーの本場スコットランドでもウイスキーづくりに携わったことも。
思わず聞き入ってしまうようなお話が盛りだくさん!みなさまを魅惑のウイスキーの世界にご案内いたします。

【マルス信州蒸溜所・津貫蒸溜所】
(長野県上伊那郡・鹿児島県南さつま市)

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2度目のご出展となります、本坊酒造の「マルス信州蒸溜所・津貫蒸溜所」さん。今年は、昨年オープンした津貫蒸溜所も加わりました!

もともと長野県にあったマルス信州蒸溜所。雪深い駒ヶ根の地でゆっくりと熟成されるウイスキーがある一方、自社で保有する屋久島でもウイスキーを熟成させています。貯蔵環境の違いは、ダイレクトにウイスキーにも反映され、バリエーション豊かな製品がリリースされています。

さらに昨年オープンしたのが、津貫蒸溜所。蒸溜所には、純日本家屋のビジターセンターも備えられており、ウイスキーを飲みながらゆったりとくつろげる最高の蒸溜所です。

今回13:45~マルス信州蒸溜所の所長 竹平孝輝氏によるセミナーも開催されます!

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竹平氏は、同じ敷地内にある南信州ビールで醸造責任者を務めていたことにもあり、ビールとウイスキー両方に精通するスペシャリスト。共通点や違いについてじっくり学べるチャンスです!

【ガイアフロー静岡蒸溜所】(静岡県静岡市)

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そして最後は、静岡市では初となるウイスキーの蒸溜所、「ガイアフロー静岡蒸溜所」。2016年9月にウイスキーの製造免許を取得し、静岡の奥座敷「オクシズ」にてウイスキーを製造中♪

オクシズは、特に林業が盛んであることから、建物に地元産の木材を取り入れ、自然に溶け込むようなデザインとなっています。発酵槽にも地元静岡産の杉材を使い、スコットランドのフォーサイス製のポットスチルは、間伐材を使用して蒸溜する、世界でただひとつの蒸溜釜。

また、世界的に評価も高い、軽井沢蒸留所(2011年閉鎖)の設備も一部使用。ポーティアス製のミルや、軽井沢蒸留所で使用されていたポットスチルも修理を経て、元気に稼動中です!

2016年12月には、プライベートカスクという樽単位でのウイスキーの予約販売を実施。150樽以上がほぼ即日で完売しました。

また前日の22日には、今回のイベントに合わせ、1日限定、御予約者様のみの静岡蒸溜所オープンデーを実施いたします!(*大変申し訳ありませんが、現在定員に達したため、受付は終了しております)
参加者のみなさま、どうぞお楽しみに♪

惜しくも予約が間に合わなかったよ~という方も、ご安心ください!
一般公開は、今年の10月ぐらいから始まりそうだとか。詳しいお知らせは、ガイアフローのブログ・メールマガジンなどで配信する予定です。

今回15:15~ガイアフロー静岡蒸溜所 所長の中村大航によるセミナーも開催されます!

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ウイスキーのつくり方について、昨年11月からはじまった、静岡蒸溜所での製造の模様を交えお伝えいたします。試行錯誤がたっぷり詰まった、静岡蒸溜所のニューポットもお試しいただけますよ♪

 

【イベント】秩父ウイスキー祭に参加します

こんにちは、担当Mです。

今日は秩父ウイスキー祭への参加の告知ですが、それに合わせてスペシャル企画をご用意いたしました!

興奮して、今夜眠れなくなってしまったらゴメンナサイ。

深呼吸をしてから、どうぞ。


秩父ウイスキー祭に参加します!


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第三回 秩父ウイスキー祭

日時:2016年2月21日(日)11:00〜17:00

場所:秩父神社、秩父地場産センター

チケット:前売り3,000円/当日4,000円(前売り券のご購入はe+にてどうぞ)

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秩父ウイスキー祭に、今年も参加いたします。

個人的には、今年初参戦なのでとても楽しみ&内容の濃さにワクワクしてます!

弊社もみなさんに楽しんでいただけるよう、濃ゆ〜い内容で参加したいと思っております!

 

☆江井ヶ嶋酒造 平石社長が初登場!☆

Print(写真左:ブラックアダー代表 ロビン氏 右:江井ヶ嶋酒造 平石社長)

なんと今回、弊社ブースのスペシャルゲストとして、江井ヶ嶋酒造の平石社長にお越しいただきます!

江井ヶ嶋酒造さん、意外なことにウイスキーイベントへの参加は初めてなのだそうです!

弊社と江井ヶ嶋酒造さんとは、これまで何度もウイスキーのコラボレーション商品を発売しており、そのご縁で今回ご一緒いただけることとなりました。

通常なかなか公開されることがない江井ヶ嶋酒造、今まで聞けなかったギモンや、あかしのヒミツを直接平石社長に訊けるチャンスです!どうぞお気軽にお声かけください♪

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それだけではありません!!!

平石社長が、なんとシングルモルトあかしをご持参くださいます!弊社ブース内に江井ヶ嶋酒造ブースを設けますので、貴重な江井ヶ嶋酒造のシングルモルトあかしをお楽しみください。

また、ガイアフローからは先日発売され即完売となってしまったブラックアダー×江井ヶ嶋をご用意いたしました。これにより、ブラックアダーと江井ヶ嶋酒造の飲み比べという、新たなコラボレーションが実現します!! どうぞお楽しみに。

 

☆大注目!!ASTA MORRIS新作発表☆12654630_897452720375473_419542281909553716_n(Photo by Bert Bruyneel from FaceBook)

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アスタモリス代表バート・ブラネル氏も来場!

さらに、新作の試飲、有りマス!!

東海道五十三次シリーズの次回作2本を、バート氏に特別にボトリングしていただきました。発売はまだ先になりますが、先行試飲ということでいち早くお試しいただけます。

また、当日公開のヒミツの新作ボトルも!

ぜひ、バート氏直々に注いでもらって、ボトルや蒸留所への思いを聞いてみてください!

ヒミツの新作ボトルにつきましては、下記条件のいずれかを満たした方に、ご提供いたします。(※数に限りがございますので、先着順となります。)

<試飲条件>
・会場にて、SNS(FaceBook・Twitter・Instagram等)で、「#AstaMorris」のハッシュタグをつけてアスタモリスの写真・記事をアップしてくれた方

・会場にて、SNSにバート氏との2ショット写真をアップしてくれた方

・会場にて、当日発売のアスタモリスTシャツをご購入頂いた方(おひとり様1枚まで)

・お手持ちのAsta Morris商品とご本人様の2ショット写真をご提示いただいた方(飲食店さんのボトル×)

・バート氏と同じ誕生日の、10月1日生まれの方(免許証・保険証等の提示をお願い致します)

以上、いずれかひとつをクリアすればヒミツの新作ボトルの試飲をしていただけます。条件クリアについては、すべて会場での確認となりますのでご注意ください。

アスタモリスTシャツ、個人的にかなりお気に入りのデザインです!当日ぜひチェックしてみてくださいね。

 

☆お馴染み BLACKADDER ロビン氏も!☆

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今回はブラックアダー社よりロビン氏、アスタモリス社よりバート氏、江井ヶ嶋酒造株式会社より平石社長、アンバサダーがなんと3名も参加です!

このチャンスは絶対に見逃せませんね!

 

☆オープンセミナーもあります!☆

秩父地場センターにてオープンセミナーが開催されます。
そのうちの一つ、13:15〜14:15に開催されるセミナーに、弊社代表中村大航が参加いたします。

『土屋守氏が聞く!日本のクラフトウイスキー最前線!』というタイトルで、3つのクラフト蒸溜所が、スコッチ文化研究所の代表土屋守氏のインタビューを受けるという形で行われるセミナーです。クラフト蒸溜所ということで、福島の笹の川酒造さん、厚岸の堅展実業さんと共に、弊社代表の中村がインタビューを受けますので、ぜひ足をお運びになってみてください!

クラフト蒸溜所ならではの、何か面白い話が飛び出すかも?

 

秩父ウイスキー祭りに参加される方は、まず秩父神社で受付をお願いいたします。受付場所は、前売券か当日券かで異なりますのでご注意ください。
前売券をお持ちの方は、秩父神社参集殿にて、当日券をお求めの方は、秩父神社平成殿にて受付をし、リストバンドをお受け取りになってからご入場ください。

弊社のブースは、秩父神社ではなく、オープンセミナーなども行われる秩父地場産センターの4Fになります。

道路を通っての移動になりますので、秩父神社の会場を回ったあと、気をつけていらしてくださいね。

会場でお待ちしております♪

BLACKADDER × Eigashima 1月25日(月)発売!

こんにちは、担当Mです。

東京では雪が降って交通機関が大混乱しましたが、静岡に住んでる人って、基本的に雪がチラついただけで大はしゃぎなので、今後玉川に行って、雪だ凍結だと言われても対応できる気がしません。

もしそうなったら、知恵を貸してくださいね(笑)

さて、今日は昨年のウイスキーフェスティバルにてお披露目となったボトルについて、詳しくご紹介いたします!


BLACKADDER × Eigashima 1月25日(月)発売!


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BLACKADDER × Eigashima Bourbon Barrel #1242 61.4% ¥6,780(税抜)

香り:オレンジとマジパンの香りと共に、ほんのりとハチミツとモルトを感じる。加水によってより新鮮で若々しい香りとなる。

味わい:心地良いモルトと、ハニーウイスキー、タンジェリンとアーモンドが続いていく。加水によってフルーツの味わいと甘みが顔を出す。

余韻:あたたかくスパイシーで、パワフルなタンニンが最後まで続き、ドライな印象だが、加水をするとタンニンが和らぐ。

加水後の評価:このウイスキーは数滴の加水によって開いていき、更なる味わいをもたらす。
(ロビン・トゥチェック氏)

 

ブラックアダーのジャパニーズコラボ第二弾!!

今回のボトルは、バーボン樽にて3年熟成になります。

やはりバーボン樽特有の甘みを感じますが、3年と若いながらも、味わいの深みはさすがジャパニーズ!

根本的な違いがハッキリしているけれど、美味しいものは、世界共通。

ロビン氏の納得いくタイミングでボトリングすることができました!

ラベルは、弊社が江井ヶ嶋酒造さんとコラボしているものと同様に、長方形のデザインにしました。

左から、BLACK SNAKEの日の丸を彷彿とさせる赤い丸、その中には、松(多分;)とシドニーが入っています。

そして、ブラックアダーと同じフォントの「EIGASHIMA」の文字がカッコイイ〜!

和風になり過ぎず、ブラックアダーらしいポップさがキュートなデザインで、個人的に気に入っております!

 

商品の発売についての詳細はメールマガジンにてお知らせしております。

ブラックアダー×江井ヶ嶋の情報は、22日の23:59までに登録された方に、23日(土)午前10時より届きますので、ご注意くださいませ。

こちらより、ご登録お願いいたします☆

江井ヶ嶋「桜」3月31日(火)発売!

こんにちは、担当Mです。

お陰様でASTAMORRISの東海道五十三次シリーズが大人気で、初見の方はほとんどがシリーズで購入されています。

ASTAMORRISの人気がこれからもっと出てくれたら嬉しいなと思っております。

しかし今日は、ASTAMORRIS人気を遥かに上回る人気の、江井ヶ嶋のご紹介です!

これ、何シリーズかお気付きの方はいらっしゃるのでしょうか?

お気付きの方はこっそり教えてくださいね♪


江井ヶ嶋 桜 赤ワインカスクフィニッシュ 3月31日(火)発売!


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江井ヶ嶋 桜 赤ワインカスクフィニッシュ 3月31日(火)午前10時より発売!

発売の度、大盛況の江井ヶ嶋のこのシリーズ、今回はなんと赤ワインカスクフィニッシュということで、とても濃い色合いとなっております。

香り:レーズン、なめし革、オレンジピール、アーモンド、古い樽
味わい:軽い甘さの後に、穏やかな渋みと苦味がゆっくりと続く。黒蜜、かりんとう、濃い紅茶
余韻:焦げた炭の香り、柔らかい渋みがキレイに消えていく。
加水:少量の加水で、味わいに軽やかさが出てくる。
総評:甘さ控えめで程よいタンニンを楽しめる一本。

2010年7月蒸留。焼酎カスク+ホグスヘッドで3年間の熟成の後、2013年9月にカベルネフラン赤ワインカスク(フレンチオーク220L)にて1年半の後熟をしています。

※限定商品の為、数に限りがございます。ご了承ください。