【新商品】アスタモリスが綴る『東海道五十三次』。シリーズ新作、発売日決定!!

先日の新商品発売のお知らせで、最後の最後にちらっとふれていた『◯◯◯シリーズ』。

「シリーズ」の文字でピンときた方もいらっしゃるかと思います。
何を隠そう、この1月下旬の新商品は『東海道五十三次シリーズ』の新作!!

発売日は、1月23日(水)でございます!

ラベルももちろん大変綺麗なのですが、ボトリングされたウイスキーの美しさにもご注目いただければと思います♪

詳細は下記にて!

1月23日(水)10時より発売です。
WHISKY PORTのページは、1月23日までは品切れの状態で表示しています。


アスタモリスが綴る『東海道五十三次』。
シリーズ新作、発売決定!!


アスタモリス フォー ガイアフロー グレンキース 『平塚』 1994/2018 23年 52.5%
Asta Morris for Gaiaflow GlenKeith “Hiratsuka” 1994/2018 23yo 52.5%

浮世絵ラベルで人気の、東海道五十三次シリーズ。
宿場ごとに、さまざまな蒸溜所のウイスキーをボトリングしています。

かのデイヴ・ブルーム氏が『ウイスキー・オブ・ザ・イヤー2018』の1本として選び、話題となった短熟シェリー熟成のカリラに続くのは、長熟グレンキースです!

オランダの「Passion for Whisky」とのシェアであるこちらは、リフィルのバーボン樽で23 年熟成させたもの。

シリーズもようやく20本目に突入!ご注文はお早めにどうぞ。

【テイスティングノート】

香り:マシュマロや、スイカズラ、アプリコットのような香りが広がる。かすかにバナナや、グァバ。スポンジケーキ。ハチの巣のような、花粉や蜜蝋の香り。糖蜜のシロップや、バニラクリーム添えのタルトタタン。

味わい:バナナ、パパイヤ、ハチミツのような味わい。洋ナシや、甘さのあるレモン。クリーミーなココナツの味わい。フルーティで、濃厚さのあるウイスキー。次第に、セージやピンクグレープフルーツ、ほのかにミント、草のような青さと、ウッディな味わいも。

余韻:クリーミーなフルーツ、バニラやオールスパイスと、新しい樽のような余韻が長く続く。

1月23日(水)10時より発売です。
WHISKY PORTのページは、1月23日までは品切れの状態で表示しています。

※1月20日(日)開催のウイスキーラバーズ名古屋2019にて、先行でお試しいただけます!
(有料:1000円/杯)