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静岡蒸溜所グッズ第2弾!23日静岡フェアにて先行発売いたします!!

こんにちは、担当Mです。

ついに来ました、静岡蒸溜所グッズ、第2弾!

前回ご紹介したグラスやピンバッジは、いかがでしたでしょうか?

今回はもうすこし、大きめのグッズですよ♪


静岡蒸溜所グッズ第2弾!23日静岡フェアにて先行発売いたします!!


本日は、全3アイテムをご紹介いたします。
7月23日(日)の静岡クラフトビール&ウイスキーフェア2017の会場で、発売いたします。

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みなさまお待ちかね、ロゴ入りポロシャツです!
以前から、何色のポロシャツに、何色の刺繍糸がいいのか…とスタッフ全員で、各々好きな色の組み合わせで作って、公式カラーを考えてきました。

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淡い青色のポロシャツに紺色の刺繍糸、灰色のポロシャツに紫色の刺繍糸、黒色のポロシャツに黄色の刺繍糸・・・明るい色から暗い色まで、様々な組み合わせができました。
そして、ようやく2つの組み合わせを決定いたしました!

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1つめは、ホワイトのポロシャツに、水色のロゴ。
静岡蒸溜所のロゴの本当の色は、セルリアンブルーのような青色です。
少し光沢のある刺繍糸で、光の加減で小さく主張するロゴが可愛らしい組み合わせです。

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2つめは、ネイビーのポロシャツに、赤色のロゴ。
ハッキリとわかるロゴは、遠目で見てもカッコイイです!
(※刺繍糸を写す関係で、ポロシャツの色味が暗く見えています)

どちらもS〜XLサイズまでご用意いたしました。
なお、色味・サイズは下記をご参照ください。

サイズ

S M L XL

着丈(cm)

63 68 71 76

身幅(cm)

45 49 53 59

肩幅(cm)

39 42 46 50

袖丈(cm)

19 20 21 22

 

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最後は、「静岡クラフトビール&ウイスキーフェア2017」Tシャツ!
今年はロゴを作成していただいたので、ロゴTシャツも作ってみました。
黒いTシャツに、黄色のパキっとした文字!
ロゴだけの、シンプルながら印象のあるデザインにしました。

☆こちらは、このイベントのみの限定アイテムとなります☆

おそらくですが…Tシャツ好きの方って、結構多いのではないのでしょうか?
というのも、私が好きで、ロゴTやバンドのツアーT、あとは変な絵のTシャツとか、色々と集めてます!
ガイアフロースタッフもTシャツ好きが多く、お揃いのTシャツも持ってます(笑)

こちらもサイズはS〜XLまでご用意いたしました。
サイズは下記をご参照ください。

サイズ

S M L XL

着丈(cm)

65 68 71 74

身幅(cm)

47.5 50 52.5 55

肩幅(cm)

43 45.5 48

50.5

袖丈(cm)

18.5 19.5 20.5

21.5

以上3点、7月23日(日)に開催されます静岡クラフトビール&ウイスキーフェアにて、発売させていただきます。
ポロシャツ・Tシャツは季節問わずに来ていただけますので、オススメですよ♪

※ポロシャツのウイスキーポートでの発売は、もうしばらくお待ちください><
準備が整い次第、メールマガジンにて発売のお知らせをいたします。

【イベント】出展ブース紹介③ウイスキー編

開催間近の静岡クラフトビール&ウイスキーフェア2017!!!

いよいよウイスキーブースのご紹介です♪

静岡に集結する蒸溜所を一足先にご案内いたします。


【イベント】出展ブース紹介③ウイスキー編


ウイスキー

今回ご出展いただくウイスキーブースは、全部で6つ。

安積蒸溜所(福島県郡山市)
江井ヶ嶋酒造(兵庫県明石市)
ベンチャーウイスキー(埼玉県秩父市)
福島県南酒販(福島県郡山市)
マルス信州蒸溜所・津貫蒸溜所
(長野県上伊那郡・鹿児島県南さつま市)
ガイアフロー静岡蒸溜所(静岡県静岡市)
*敬称略

順番にご紹介していきます。

【安積蒸溜所】(福島県郡山市)

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今回初出展となる、福島県郡山市の笹の川酒造さんの「 安積蒸溜所」さん。

笹の川酒造さんは、創業1765年という老舗の酒蔵。日本酒だけにとどまらず、さまざまなお酒を世に送りだしています。

ウイスキーの製造は、戦後間もなくからスタート。80年代に大ブームを巻き起こした「チェリーウイスキー」は、当時の社名が「山桜酒造」であったことから名付られました。現在でも根強い人気を誇っています。また、「山桜」のブランド名でリリースされるブレンデッドウイスキーも人気の高い逸品です。

その笹の川酒造さんの新たな取り組みが、創業250年の節目にはじめた「安積蒸溜所」。貯蔵庫の一角を改装し、日本の三宅製作所製のポットスチルを新たに設置。本格的にモルトウイスキーの製造を開始しました。

昨年募集をした、ひと樽をシェアする樽オーナー制は、希望者が殺到し、すぐに枠が埋まってしまったほど。今年初めには、ニューポットをリリースするなど、注目を集める蒸溜所です。

【江井ヶ嶋酒造】(兵庫県明石市)

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神戸から西へ30キロ、風光明媚な瀬戸内海に面した兵庫県明石市にある、「江井ヶ嶋酒造」さん。蒸溜所の目の前には、青い海が広がる、日本で最も海に近い蒸溜所です。

江井ヶ嶋酒造さんの歴史は古く、江戸時代から酒造りをはじめ、日本酒の神鷹でも有名。日本酒では当たり前の一升瓶の容器も、江井ヶ嶋さんが初めて造ったとのこと。
焼酎やワイン、みりんに至るまで、多種多様なお酒をリリースしています。

1919年にウイスキーの製造免許を取得。1984年には、蒸留棟が建設され、現在も使われている設備が整えられました。

ウイスキーの製造は、日本酒の酒造りが終わった6月・7月のみ。瀬戸内の焼けるような暑さの中で蒸留されるウイスキーは、まさに職人さんの汗の結晶です。

「ホワイトオーク」の名で、ウイスキーをリリースしており、かつてはブレンデッドウイスキーを多く手がけていました。2007年からは、シングルモルトあかしのリリースがスタート。ラベルに「地ウイスキー」の名を冠しており、明石に根ざしたウイスキーづくりの思いを感じられます。

ガイアフローや、ボトラーのブラックアダーからリリースされたコラボレーションボトルも、即日で完売するほど。人気の高さが伺えますね。海岸に面した貯蔵庫で熟成されたこだわりウイスキーをぜひお楽しみに♪

【福島県南酒販】(福島県郡山市)

福島県南酒販

福島県郡山市にある、酒類卸売メーカーの「福島県南酒販」さん。今回ご出展いただく、同じ郡山市にある笹の川酒造 安積蒸溜所さんとのご縁で、遠く静岡の地へお越しいただけることとなりました♪

福島県南酒販さんと笹の川酒造さんの繋がりは、1949年まで遡ります。
戦後間もなくウイスキーの製造を発案し、製造免許を取得した笹の川酒造さんの8代目当主、山口哲蔵氏。製造開始から3年後の1949年、山口氏は、福島県南酒販さんの初代社長を務めることとなりました。
そこから70年近く、多角的にビジネスを展開され、福島の酒文化を支え続けています。

昨年、新たなるチャレンジとしてリリースされたのが、「963」というウイスキー。「963」とは、郡山市の郵便番号の頭3文字。明治維新以降の郡山のフロンティアスピリット、自由な郡山の風土を表現しているそうです。

笹の川酒造 安積蒸溜所のウイスキーを使用したブレンデッドウイスキーで、シリーズとして様々なアイテムがリリースされています。

当日は、この963シリーズが勢ぞろいします!
すべてノンチルフィルターで、着色は一切なしの963シリーズ。個性豊かな原酒のみでつくられています。
郡山発の「驚き」と「喜び」を感じてください。

フラッグシップとなる、「963 AGED 21 YEARS FINE BLENDED WHISKY」は、ぜひお楽しみいただきたい1本。加水なし、58度の味わいをこの機会にどうぞ!また、963シリーズでのニューポットは、貴重なものですので、お早めに♪

【ベンチャーウイスキー 秩父蒸溜所】(埼玉県秩父市)

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みなさんご存知、埼玉県秩父市にある「秩父蒸溜所」さん。肥土伊知郎氏が2008年に稼働を開始した、クラフトウイスキー業界を牽引する蒸溜所です。「イチローズモルト」として世に送り出されるウイスキーは、日本のみならず世界の注目の的!

稼働を開始した2008年は、ウイスキーはまだブームと言えるほどではなく、もちろんクラフトウイスキーなんて言葉もありませんでした。そんな中、肥土氏が立ち上げたのが秩父蒸溜所。原料の調達から、熟成に至るまで、こだわりがたっぷり詰まっています。

そして欠かせないのが、秩父の風土!夏は高温多湿、冬は極寒という厳しい秩父の風土が、ウイスキーを育みます。そして温度変化が大きいということは、その分熟成が早く進むということ。今回のブースではどんなウイスキーがいただけるのか、今から楽しみです♪

また当日は、12:15~ブランドアンバサダーの吉川由美氏によるセミナーも開催されます。

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講師:吉川由美氏
タイトル:静岡の中心でウイスキーを叫ぶ!

秩父のベンチャーウイスキーで、ブランドアンバサダーとしてご活躍されている吉川氏。バーテンダーの経験もあり、またウイスキーの本場スコットランドでもウイスキーづくりに携わったことも。
思わず聞き入ってしまうようなお話が盛りだくさん!みなさまを魅惑のウイスキーの世界にご案内いたします。

【マルス信州蒸溜所・津貫蒸溜所】
(長野県上伊那郡・鹿児島県南さつま市)

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2度目のご出展となります、本坊酒造の「マルス信州蒸溜所・津貫蒸溜所」さん。今年は、昨年オープンした津貫蒸溜所も加わりました!

もともと長野県にあったマルス信州蒸溜所。雪深い駒ヶ根の地でゆっくりと熟成されるウイスキーがある一方、自社で保有する屋久島でもウイスキーを熟成させています。貯蔵環境の違いは、ダイレクトにウイスキーにも反映され、バリエーション豊かな製品がリリースされています。

さらに昨年オープンしたのが、津貫蒸溜所。蒸溜所には、純日本家屋のビジターセンターも備えられており、ウイスキーを飲みながらゆったりとくつろげる最高の蒸溜所です。

今回13:45~マルス信州蒸溜所の所長 竹平孝輝氏によるセミナーも開催されます!

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竹平氏は、同じ敷地内にある南信州ビールで醸造責任者を務めていたことにもあり、ビールとウイスキー両方に精通するスペシャリスト。共通点や違いについてじっくり学べるチャンスです!

【ガイアフロー静岡蒸溜所】(静岡県静岡市)

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そして最後は、静岡市では初となるウイスキーの蒸溜所、「ガイアフロー静岡蒸溜所」。2016年9月にウイスキーの製造免許を取得し、静岡の奥座敷「オクシズ」にてウイスキーを製造中♪

オクシズは、特に林業が盛んであることから、建物に地元産の木材を取り入れ、自然に溶け込むようなデザインとなっています。発酵槽にも地元静岡産の杉材を使い、スコットランドのフォーサイス製のポットスチルは、間伐材を使用して蒸溜する、世界でただひとつの蒸溜釜。

また、世界的に評価も高い、軽井沢蒸留所(2011年閉鎖)の設備も一部使用。ポーティアス製のミルや、軽井沢蒸留所で使用されていたポットスチルも修理を経て、元気に稼動中です!

2016年12月には、プライベートカスクという樽単位でのウイスキーの予約販売を実施。150樽以上がほぼ即日で完売しました。

また前日の22日には、今回のイベントに合わせ、1日限定、御予約者様のみの静岡蒸溜所オープンデーを実施いたします!(*大変申し訳ありませんが、現在定員に達したため、受付は終了しております)
参加者のみなさま、どうぞお楽しみに♪

惜しくも予約が間に合わなかったよ~という方も、ご安心ください!
一般公開は、今年の10月ぐらいから始まりそうだとか。詳しいお知らせは、ガイアフローのブログ・メールマガジンなどで配信する予定です。

今回15:15~ガイアフロー静岡蒸溜所 所長の中村大航によるセミナーも開催されます!

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ウイスキーのつくり方について、昨年11月からはじまった、静岡蒸溜所での製造の模様を交えお伝えいたします。試行錯誤がたっぷり詰まった、静岡蒸溜所のニューポットもお試しいただけますよ♪

 

【イベント】静岡クラフトビール&ウイスキーフェア2017 セミナーおよびタイムテーブル決定!

7月23日(日)のイベント開催まであとひと月を切りました!

ビールとウイスキー、それに美味しいおつまみまでが一堂に会するこのイベント。
今年も、豪華講師陣によるセミナーを開催いたします。

本日は、静岡クラフトビール&ウイスキーフェア 2017のセミナーとタイムテーブルの情報をお届けします!


【イベント】静岡クラフトビール&ウイスキーフェア2017セミナー情報!


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日時:2017年7月23日(日) 11:00〜17:00
会場:静岡コンベンションアーツセンター「グランシップ」6F
展示ギャラリー 1〜3
〒422-8005 静岡県静岡市駿河区池田79-4
公式サイト:https://www.granship.or.jp
Google Map:https://goo.gl/maps/YTkm8ZSwKYB2

今年のセミナーは、ビールから3コマ、ウイスキーから3コマの合計6コマです。
それぞれの醸造所・蒸溜所の魅力の詰まった魅惑の45分。
ビールやウイスキーについて、つくり手の方から直接お話を伺えるチャンスです!
ワクワクするような面白いお話が目白押しですよ。

気になる豪華セミナーの講師陣はコチラ♪


【ビールセミナー】
受講料無料
シアター形式40名様限定

<11:30〜12:15>
よなよなエール
講師:田上峻氏
タイトル:バレル(木樽)熟成ビールについて

☆試飲あり☆
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田上氏は、よなよなエールで木樽熟成のビールの製造を担当しています。ビールの木樽熟成が盛んな、アメリカのポートランドにある複数のブルワリーでご経験を積まれたとのこと。
近年注目を浴びる、木樽熟成ビールについて一緒に学んでみませんか?

<13:00〜13:45>
反射炉ビヤ
講師:山田隼平氏・阿久沢健志氏
タイトル:若者視点のクラフトビールの変遷とユニークなビール造り
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平均年齢20代の若手ブルワーが中心となる、反射炉ビヤ。静岡を賑わせる彼らが、若者目線で捉えたクラフトビールの変遷をお伝えします。
固定観念に縛られない、ユニークなビール造りは必聴です!

<14:30〜15:15>
ベアードビール
講師:橋本大輝氏
タイトル:ウマいビールは酵母がつくる ―ラボテクニシャンの発酵講座―
☆試飲あり☆
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橋本氏は、ベアードブルーイングのブルワー兼ラボテクニシャン。
ビールやウイスキーに欠かせない発酵の要「酵母」をテーマにお話しいただきます。
酵母って何?というところから、バーで語れる豆知識まで、わかりやすく知ることができますよ♪


【ウイスキーセミナー】
受講料:飲食チケット5枚(1,000円相当)
スクール形式24名様限定

 

<12:15〜13:00>
ベンチャーウイスキー
講師:吉川由美氏
タイトル:静岡の中心でウイスキーを叫ぶ!
☆試飲あり☆

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秩父のベンチャーウイスキーで、ブランドアンバサダーとしてご活躍されている吉川氏。バーテンダーの経験もあり、またウイスキーの本場スコットランドでもウイスキーづくりに携わったことも。
思わず聞き入ってしまうようなお話が盛りだくさん!みなさまを魅惑のウイスキーの世界にご案内いたします。

<13:45〜14:30>
マルス 信州蒸溜所・津貫蒸溜所
講師:竹平孝輝氏
タイトル:ビールとウイスキーの共通と特有
☆試飲あり☆

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マルス信州蒸溜所の所長である竹平氏。南信州ビールでも醸造責任者を務めたこともあり、ビールとウイスキーの両方ともに造詣の深い方です。
今回は、その経験を基にしたビールとウイスキーの共通点、そして違いについて学べるチャンスです。
今まで聞いたことのないアレコレ、じっくりお愉しみください。

<15:15〜16:00>
ガイアフロー静岡蒸溜所
講師:中村大航
タイトル:静岡から世界へ!〜静岡蒸溜所の挑戦〜
☆試飲あり☆

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今回のイベント実行委員の一人、ガイアフロー社長の中村です。
ウイスキーのつくり方について、昨年11月からはじまった静岡蒸溜所での製造の模様を交えお伝えいたします。
試行錯誤がたっぷり詰まった、静岡蒸溜所のニューポットもお試しいただけますよ♪


全体のタイムテーブルについては、下記をごらんください。

10:30〜 飲食チケット販売・各種セミナー受付開始

開場に先行して、1冊10枚綴りのチケットの販売をいたします。
飲食は全てチケットでのお支払いです。
早めに来てチケット購入をすれば、開場後スムーズにブースを回れますよ♪
セミナー受付も、チケット販売所で同時に受付いたします。

10:45〜 開場

開会に先駆けて、開場いたします。
ご購入いただいたチケットで、美味しいビールやウイスキー、選りすぐりのおつまみをお買い求めいただけます。

11:00〜 開会・乾杯

みんなで乾杯!
主催者や来賓からのご挨拶をさせていただいた後、全員での乾杯を行います。

11:30〜 各種セミナー開始(セミナールーム)

【セミナー】
チケット販売所で事前にご予約いただいた方のみ、参加できます。
気になるセミナーは、お早めのご予約がオススメです。
ご予約された方には、引換券をお渡しいたしますので、そちらをお持ちになってセミナールームにおいでください。

11:30〜12:15 よなよなエール
講師:田上峻氏
12:15〜13:00 ベンチャーウイスキー
講師:吉川由美氏
13:00〜13:45 反射炉ビヤ
講師:山田隼平氏・阿久沢健志氏
13:45〜14:30 マルス 信州蒸溜所・津貫蒸溜所
講師:竹平考輝氏
14:30〜15:15 ベアードビール
講師:橋本大輝氏
15:15〜16:00 ガイアフロー静岡蒸溜所
講師:中村大航

16:00〜 ステージトークショー

メイン会場のステージで、トークショーが行われます。
ビールブースより2名、ウイスキーブースより2名がパネラーを務めます。
イベントの最後を締めくくる、「ここだけの話」を聴いちゃいましょう!

 

Facebookでも順次、情報を更新していきますのでお楽しみに。
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