【メディア】 知れば知るほどおいしい! ウイスキーを楽しむ本 5月26日

最新のウイスキーガイドブックが登場!「知れば知るほどおいしい! ウイスキーを楽しむ本」が発売されました。

著者はBAR「洋酒博物館」代表取締役で、NPO法人プロフェッショナル・バーテンダーズ機構チェアマンである北村 聡さん。長年バーカウンターに立ち、さまざまなウイスキーを手にしてお客様にお勧してこられた方だからこその、分かりやすい解説が魅力です。

静岡蒸溜所のアイテムからは、「プロローグW」をご紹介いただきました。

263本のボトル紹介のほか、世界のウイスキーの特徴や楽しみ方などを紹介しています。
ぜひお手にとってご覧ください!

【メディア】Harvest Timesに紹介されました!

東急ハーヴェストクラブ会員に届けられる会報誌「Harvest Times」2022年6月号に、静岡蒸溜所をご紹介いただきました!

巻頭特集は「静岡の秘境、オクシズで見つけた大人の逸品」。やはりオクシズ、注目されていますね!
なんと、グラスに注ぐウイスキーが表紙に!雰囲気のある素敵な表紙に仕上がっています♪

本文では、蒸溜所の内観から製造のこだわりや、プライベートカスクのご紹介も。オクシズを訪れるみなさまにお立ち寄りいただけたら幸いです。

本誌はこちらからもご覧いただけます。
https://www.harvestclub.com/Un/digitalbook/2022_06/#page=1

【メディア】静岡新聞 5月20日

静岡県産大麦が、今年も収穫期を迎えました! この様子を静岡新聞にご紹介いただきました。

今年の収量は25トンを見込んでいるとのこと。オール静岡産ウイスキーの仕込みが増えそうです!

大麦 黄金色に熟す ウイスキー用、焼津で収穫期
2022.5.20

麦の穂が熟し収穫期となる季節「麦秋(ばくしゅう)」を迎え、焼津市内では長いひげを伸ばし黄金色に輝く穂が、初夏の澄んだ青空と美しいコントラストを見せている。
同市利右衛門の畑では19日、生産者の小畑幸治さん(66)ら3人がコンバインを使い、二条大麦「ニューサチホゴールデン」の収穫に汗を流した。「最近は雨が続き、作業が滞っていた。この畑は実の付きも良く品質も期待できる」と小畑さん。収穫作業は天候を見ながら来週中頃まで行い、25トンほどの収量を見込んでいるという。
収穫した大麦は、静岡市葵区のウイスキー製造会社「ガイアフローディスティリング」に出荷され、県内産ウイスキーとして加工される。

収穫後、製麦(モルティング)の工程に入ります。モルトとなった静岡大麦たちは、今年の秋〜年末にかけて、蒸溜所に届けられ、仕込みが始まります。

記事全文はこちらからご覧いただけます。
https://www.at-s.com/news/article/shizuoka/1068800.html

昨年のオール静岡ウイスキーの製造についてはこちら
http://www.gaiaflow.co.jp/blog/shizuoka-distillery/13705

【メディア】「ウイスキー&シングルモルト教室」に紹介されました!

知るひとぞ知るウイスキーの殿堂「目白田中屋」店主である栗林幸吉さん監修のウイスキーバイブルができました!

ウイスキーの基本情報から、最新の銘柄を厳選してリストアップした280本が紹介されています。
光栄なことに、静岡蒸溜所の「プロローグK」を取り上げていただきました。
また、弊社が輸入販売元となっているインドの「アムルット」も!
ウイスキーを選ぶ際に参考になる一冊です。
手元に置いておきたい最新版です。

【メディア】「男の隠れ家 ウイスキーのすすめ。」に掲載されました!

男性向けの趣味、カルチャーの情報誌として知られる「男の隠れ家」。お酒特集やバー特集など興味深い内容が多く、手に取ったことがある方も多いのではないでしょうか?

今回「男の隠れ家」ムックとして発売された「ウイスキーのすすめ。」は、ビギナーから玄人まで楽しめる、歴史や蒸溜所の最新情報からボトル紹介までを網羅した内容。

こちらに、静岡蒸溜所をご紹介いただきました!

WEB版「男の隠れ家」デジタルにてもご掲載いただいています。ぜひご覧ください!
https://otokonokakurega.com/find/ippin/42229/