【メディア】グッズ専門誌mono・マガジンNo.816にアムルット、ズイダム、ボックス商品掲載

大人がワクワクするような素敵な物・カッコイイ物を特集しているmono・マガジン No.816に、アムルット、ズイダム、ボックスの商品が掲載されました。

11月16日発売のNo.816の特集「年末年始の美酒選び ウイスキーって人間味」

この特集で、ガイアフロー取扱のニューワールドウイスキーより

アムルット フュージョン 50%
AMRUT Fusion 50%

ズイダム ミルストーン ダッチ シングル モルト ウイスキー 12年 シェリー・カスク 46% Cask no.1344,1345,1347
Zuidam Millstone Dutch Single Malt Whisky 12YO Sherry Cask 46%

ボックス ダルヴィ バッチ4 46%
BOX DALVVE BATCH 04 46%

上記の3アイテムをご紹介いただきました!

ニューワールドウイスキーをまだまだご存知ないという方も、ぜひmonoマガジンをお手にとり、紹介されたアイテムたちを年末年始の美酒に選んでいただければと思います!

monoマガジンNo.816のお買い求めは公式サイトよりどうぞ。
http://www.monomagazine.com

【メディア】NHK静岡「たっぷり静岡」2018年12月5日

NHK静岡「たっぷり静岡」
2018年12月5日 午後6時10分〜7時

男性アナ
「リポートです。
日本のウイスキーの
国際的な評価が高まる中、
静岡市葵区の中山間地にある
小さなウイスキー蒸溜所が
世界の注目を集めています」
女性アナ
「地域性をキーワードに
世界に認められる
ウイスキーを造ろう!
という挑戦を取材しました」

先月、東京で行なわれた
国内最大規模の
ウイスキーイベント

世界のウイスキーファン
が集う会場で
注目を集めていたのが……

静岡に在る、
新しい蒸溜所が造った
ウイスキーです

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【メディア】静岡新聞朝刊2018年12月04日

2018年12月04日
静岡新聞 朝刊

オクシズ材の活用企業見学
葵区でツアー

静岡市葵区の玉川地区で3日、製材所やウイスキー蒸留所を巡るツアーが行われた。同市中山間地域「オクシズ」産の木材が、地元でどのように活用されているかを知ってもらうのが目的。
県内各地から18人が参加した。
同市内でものづくりに携わる企業などで作る「共生実行委員会」が各所で開催するイベントの一環。杉山製材所(同区中沢)の工場見学を終えた一行は、ガイアフロー静岡蒸留所(同区落合)へ。蒸留に使用するまき割りを体験したほか、各所にオクシズ産のスギやヒノキがふんだんに使われた建物や施設を見て回った。
ツアーに参加した井川森林組合の遠藤基さん(39)は「地元の木材を有効に活用している様子を見て、これからの仕事の大きな励みになった」と話した。

【メディア】テレビ静岡「プライムニュース静岡」2018年11月22日

テレビ静岡「プライムニュース静岡」
2018年11月22日 午後6時30分〜7時

熟成中ウイスキー試飲も!
夢工場 静岡ウイスキー 初の見学会

全ての原材料を県内産で賄うメイドイン静岡のウイスキー
2020年の販売開始を目指して、着々と製造が進む静岡市葵区の工場で、初めての見学会が開かれました

葵区落合にある、ガイアフロー静岡蒸溜所です

初めての見学会には、地域住民や海外からの輸入業者が参加しました

本場スコットランドの老舗メーカーが製造した、ウイスキー造りの要、蒸留機

地元玉川産の薪を使った直火の燃料システムは、世界で唯一とされています

また、800を超える樽が敷き詰められた熟成庫も披露

さらに見学会では、熟成途中の熟成途中のウイスキーも試飲することができました

福島流星「あ! アルコールの刺激、すごく強いんですけれども、スモーキーというか、木を燃やしたような香りが口の中に一気に広がって、すごく美味しいです」

見学ツアー参加者「着いたときから香りがすごいして、建物がすごいお洒落で、お酒好きな人もだけど、そうじゃない人も全然楽しめる」

中村大航社長「静岡のものを使って、造りにも静岡の恵みを活かして、静岡らしさがギュッと詰まった、そんな味わいのウイスキーになると思います」

ガイアフローは2020年夏、3年の熟成を経て完成したウイスキーをボトル販売する予定です

見学会は来月5日から、平日のみ開かれるということですが、事前予約が必要だということです

【メディア】Daiichi TV「news every. しずおか」 2018年11月22日

Daiichi TV「news every. しずおか」
2018年11月22日 午後6時15分〜

Shizuoka 24
原材料すべて県内産のウイスキー製造

静岡市の中山間地オクシズに、2年前に完成したウイスキーの蒸留所で、今日初めての見学ツアーが行なわれました

参加者たちは仕込み、蒸留、熟成という製造工程の説明を受けた後、完成したウイスキーを試飲しました

この蒸留所では水、麦芽、酵母のすべてで県内産を使用していて、参加者たちは静岡ならではのウイスキーを楽しんでいました

アナウンサー「増田さんは、ウイスキーがお好きなんですってね?」
増田コメンテーター「はい、大好きでございまして、私もすぐにでも見学と試飲をさせていただきたいと思いました」

増田コメンテーター「今、ジャパニーズウイスキーは世界的にも非常に人気が出ていまして、私の印象としては、日本らしい繊細な香りと味わいがするものです。これから、この蒸溜所のものも販売されるということですから、期待したいと思います」

アナウンサー「そうですね。その一般発売の予定が2020年ということで楽しみですね。オリンピックの頃になるでしょうか?」

増田コメンテーター「期待したいと思います」